ネックリセット
Gibson L7のネックリセット
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永年の形状変化(いわゆるハイ起き)でブリッジやネック調整の範囲を超えていて弦高調整が出来ない状態のGibson L7を一度ネックを抜いて仕込み角度を調整。 ネックを接着後、リフレット。 ネックを抜いた時の塗装の剥がれなどを直します。 全体調整をして仕上がりです。 費用は10万円でした。
木工:大越智秋
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